新体制発足

本日より、2017年シーズンに向け、新体制がスタート致しました。
来春の早慶レガッタ、インカレ、全日本選手権に向け、部員一丸となり取り組んでまいります。

何卒ご支援ご声援の程宜しくお願い致します。

主将 内田優志(政3/慶應義塾志木)
副将 高田直人(総3/清風)
主務 宇津木琢哉(法3/慶應義塾志木)

※写真左より、宇津木、内田、高田

以下就任に際しまして、コメントを掲載致します。
—————————–
主将 内田優志

この度128期主将に就任いたしました内田 優志と申します。
今年の目標は日本最速を実現し、史上最も偉大な慶應義塾体育会端艇部を創ることであります。そのために部員1人1人が中心選手として輝き、かつてない熱量を持った端艇部の実現を目指します。
OB、OGの皆様、これから128期は強い覚悟を持って目標達成へと突き進んで参りますのでこれからも引き続きご指導、ご鞭撻の程よろしくお願いいたします。

副将 高田直人

128期副将になりました総合政策学部3年の高田直人です。
頼り甲斐のある同期と共に内田主将をサポートしていきたいと思います。
128期は部員数の多さを活かした全員がレベルの高い慶應を目標に来年の10/29まで全力で駆け抜けていきます。
どうぞ応援よろしくお願い致します。

主務 宇津木琢哉

この度128期主務に就任いたしました法学部法律学科3年の宇津木琢哉と申します。
私が1年間マネージャーとして活動してきて感じるのは「一艇にはたくさんの人の思いが乗っていること」です。
常日頃から物心両面で支援してくださるOBOGの皆様、毎週末戸田に来てくださる監督コーチの皆様、支えてくれる保護者の皆様、合宿所生活をサポートしてくださる方々、いつも本当にありがとうございます。
すべての人への感謝を忘れず、レースに出ない現役部員も含めた、それぞれの熱い思いを慶應の艇速に変えて、内田主将の掲げる目標達成へと突き進んでいきます。
慶應の代表、128年の歴史ある端艇部の代表としての自覚とプライドを持って1年間戦っていきますので、何卒ご支援ご声援の程宜しくお願い致します。

Share on facebook
Facebook
Share on twitter
Twitter
Share on email
Email